スポンサードリンク


2008年01月10日

マスカラのテクニックは注目のニューバランス

一重のアイメイク画像とパック:目元はキレイの黄金ルール。藤原美智子さんも「女の子はマスカラを着けたら絶対にかわいくなる!」っていってましたよね。マスカラにはいくつも種類があることを皆さんはご存知でしょう。日本の化粧品ブランドが出しているマスカラは、
○自然な仕上がりのナチュラルタイプ
○まつげの量を多く見せる「ボリューム」タイプ
○まつげを長く見せる「ロング」タイプ皆さんの化粧ポーチにはどのタイプが入っていますか?黒や透明以外にも、茶色や鮮やかなカラーのものがあります。TPOや季節によって使い分けるといいでしょう。

他にも季節感を出しているものとして、春のグリーン・夏のブルーやパープル・秋のボルドー・冬のパーティ向きラメなど、ご自分の好みやファッションに合わせて選ぶことができます。「目を大きく見せたい」 「まつげを長く見せたい」 と思っている人は、黒色または透明タイプで繊維入りタイプを使うと良いでしょう。1,000円程度の安くて優秀な物もありますが、3,000円??4,000円程度の物であれば、持ちが良く、付けた時ダマになりにくく、またまつ毛が数本固まって不自然な感じにならないなど、「買って失敗した」 ということにはならないでしょう。

マスカラをつける前に、ビューラーを使ってまつげをカールさせます。
奥二重の人や一重まぶたの人は、まつげの上にまぶたが重なっていて、まつげを押し下げてしまうため、まつげをカールして持ち上げても、すぐに下がってしまう場合が多いようです。まつげを引っ張らないように根元を強く押さえてから、あとは軽くスライドさせてカールします。自然な仕上がりにするにはビューラーを使わないでマスカラだけ使うといいですよ。陰影が東洋的な神秘あふれる目に仕上げてくれます。

マスカラを落とすときは使用したメーカーと同じイメイク専用のリムーバー(メイク落とし)を使って落とすことをおすすめします。コットンにリムーバーをしっかり含ませて、まつ毛の根元から毛先に向けて優しくふき取ります。まつげは繊細な上に、抜けるとなかなか生えてこないのが特徴です。

posted by 一技メイク at 05:57| Comment(0) | TrackBack(0) | マスカラのテクニック
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://meblog.jp/tb/232728

この記事へのトラックバック